
慶良間諸島は渡嘉敷島、座間味島、阿嘉島、慶留間島をはじめ大小30余の島々があり世界でも有数の透明度を誇り、珊瑚礁にも恵まれています。島々のどこもとびっきりのダイビングポイントになっています。
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みどころ:ゴビパラ、スジクロユリハゼやアケボノハゼ、ヘルフリッチ、イソマグロ、カスミチョウチョウウオ
ここに住む魚は、大物からマクロまで楽しめる。ドロップの下はゴビパラ(ゴビー=ハゼのパラダイス)、スジクロユリハゼやアケボノハゼ、ヘルフリッチ、 他…時々ハンマーヘッドも出没しドロップ沿いはイソマグロやカスミチョウチョウウオが群れを作っていて潮当たりがいいと迫力満点。何がでてくるかわからないポイントである。 ※深場はダイバーレベル限定になります
みどころ:マンタ、イセエビ、キンメモドキ、イソバナ、キンギョハナダイ
時に潮流れがはやくドリフトダイビングで入る事が多いポイント。夏はマンタがホバーリングする根がありじっとしているとマンタの方から寄ってくる事も。立標近くにはトンネルがあり、イセエビやキンメモドキが見られ、トンネル付近に点在する大きな根にはイソバナ群生がありキンギョハナダイが群れている。激流のときのドリフトダイブは気分爽快!
みどころ:イソバナ、リュウキュウキッカサンゴ、ユビエダハマサンゴ、タイマイ、アオウミガメ、オオモンカエルアンコウ
アリガーケーブルより南に位置するポイントで 時に流れが速い。 緩やかなドロップオフ沿いにイソバナが育ち、浅瀬ではリュウキュウキッカサンゴやユビエダハマサンゴが群生していて タイマイ、アオウミガメが住み着いている 追いかけなければタイマイが食事をしているシーンも観察でき ウミシダやイソバナ付近を探せばオオモンカエルアンコウなどレアモノも見つかるポイント。
協力:ティーダOKINAWA
| ★チヨチブル | ★アリガーケーブル | ★ トカシクビーチ | |
| ★ レック | ★ カミグー | ★ 海人 | |
みどころ:リュウキュウハタンポ、アカマツカサ
浅瀬はサンゴが美しく洞窟の中にはリュウキュウハタンポやアカマツカサが住み 天気がいい日には天井に空いた穴から光が差し込み幻想的。 砂を巻き上げるとせっかくの光が台無しになってしまうのでフィンキックには十分注意して楽しんでいただきたいポイント。
みどころ:キンメモドキ、カスミアジ、カイワリ、スズメダイ、グルクン、キンチャクガニ、フリソデエビ
クレパス、地形がメインで春から夏の間 キンメモドキの大群が見られ、運が良ければキンメを捕食しに来るカスミアジやカイワリが攻撃を仕掛けるシーンが目の前で観察でき迫力満点!クレパスを抜けると緩やかなドロップオフになりスズメダイやグルクンの群れが見られる水深10m~ゴロタをひっくり返すとキンチャクガニやフリソデエビが見つかる。※潮、ガイドによりコースは様々です・・・・。
みどころ:デバスズメダイ、アナサンゴモドキ、ウミガメ
真っ白な砂地には小さな岩やサンゴが点在しデバスズメダイが群れ 水深8m程にある岩が通称 益田岩。 益田一さんが見つけたことから名前がついた。 その岩の周りをガーデンイールがとり囲みリュウキュウスズメダイが群れている 沖にはアナサンゴモドキが群生していて ウミガメが見られる事もある。
みどころ:サンゴ、スカシテンジクダイ、キンメモドキ、ケラマハナダイ、ジョーフィッシュ、ミナミハコフグ、ハダカハオコゼ
浅瀬はモズク養殖後の棒にサンゴがつきキレイに育っていてなんとも不思議な景色。 砂地の坂を16m~まで降りるとスカシテンジクダイやキンメモドキが群れる根がありケラマハナダイ 、ジョーフイッシュ、ミナミハコフグの幼魚、ハダカハオコゼ、時にレアモノ・・・いつまでいても飽きない。フイッシュウオッチングに最適なポイントである。
協力:アヒコダイバーズ
流れ なし ケーブ、洞窟がメインのポイント。入り口は3ヶ所あり全部、中の方でつながっている。穴の中にはイセエビ、ゾウリエビ、アカマツカサやリュウキュウハタンポが見られ、太陽の差込みがスポットライトのようで幻想的。沖には砂地が広がり、リュウキュウキッカサンゴが見られる。太陽が1番高い位置にある時に入るのがオススメ。
協力:アヒコダイバーズ
みどころ:洞窟地形、カノコイセエビ
洞窟地形のポイント○ 岩場にはいくつもの穴があり、天気がいい日は太陽の光の差し込みがきれい。狭いエビ穴には、カノコイセエビは何匹もいるので右左をよく注意してみよう。水中ライトは自分のがあった方が楽しめる。
協力:リーファーズ
みどころ:イソマグロ、コクテンカタギ、ホワイトチップシャーク、グレイリーシャーク、ウメイロモドキ、カスミアジ、ナンヨウハギ
ケラマ諸島・久場島の南方、外洋に位 置する隠れ根。潮の影響を受けやすい地形の上、風や波をさえぎる島などがないため、コンディションが整ったときにしか入れないポイントである。ただし、ダイバーレベルとコンディションが合えば、超ド級の水中ツアーが満喫できるため、ケラマ諸島の数あるポイントの中でも大物遭遇率№1で有名。
みどころ:マンタ
マンタのクリーニングポイントがいくつかあり、ホバリングしながらクリーニングをしている様子を見ることができたり、ときにはマンタの捕食シーンが見られる、ケラマの中でも一番よくマンタが見られるスポット。潮流はときに強く流れることがある ※マンタを狙うなら夏の大潮が狙い目!
| ★ 海底砂漠 |
★ タカチンシ | ★ アムロ漁礁 | |
| ★ 佐久原の鼻 | ★ 佐久原漁礁 | ★ ニシ浜 | |
| ★ ブツブツサンゴ | ★ 儀名 | ★ ヤカラ | |
| ★ 男岩 | ★ 唐馬No.2 | ★ 7番崎 |
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〒900-0036 沖縄県那覇市西 1-21-6 |
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