沖縄の花

シークヮーサー

2014.06.14

ミカン科の常緑低木で、葉は長さ8cm程度の楕円形で枝にトゲがあるのが特徴。3月~4月にかけて白く小さな花が咲き、6月頃から実を付け始めます。シークヮーサーの名前の由来は、沖縄方言のシィー(酸)とクヮーサー(食べさせる)というところからきています。。沖縄県内では3月から4月までが最盛期、今が見どころとなっています。


 

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